Fast Sanitizer

Fast Sanitizer ver1.2.8 リリース

2018年 03月 06日

【不具合の修正】

 

① 【高】一部のエラー処理後に、一時ファイルが残存してしまう不具合を修正しました。

② 【中】操作ログの「IPアドレス」の項目で、列幅の調整ができない不具合を修正しました。

 

 

【機能の追加】

 

① 【高】webAPIモードのリクエストパラメーターに「連携元システム名」「連携元固有キー」を追加しました。

 

 

【その他調整】

 

① 【高】操作ログに「エラー内容」「連携元システム名」「連携元固有キー」の項目を追加しました。

② 【中】操作ログの「操作内容」の項目名称を「ファイル名」に変更しました。

 

※「連携元システム名」「連携元固有キー」の項目はwebAPIモード利用時のみ表示されます。

※「エラー内容」の項目は、無害化失敗ログに対してのエラー内容が表示されますが、

ver1.2.8にアップデートする前の無害化失敗ログはエラー内容は表示されません。

 

 

【管理者側への影響、注意点】

 

① サーバーの再起動は不要となります。

 

 

【ユーザー側への影響、注意点】

 

① アップデート後、画面のレイアウトが崩れる等の事象が発生している場合は、

ブラウザのキャッシュをクリアして頂きますようお願い申し上げます。

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